口頭発表リスト(1998)


1998年度

1998. 5;鍋島貴之,高田安章,坂入実,永井俊明,古田直紀;無機化合物の化学形態分析(スペシエーション)におけるESI-3DQMS; 第59回分析化学討論会,小樽.

1998. 5;長尾圭悟,古田直紀;オンラインカラムにムロマックA-1を用いた誘導結合プラズマ質量分析法による茶葉、玄米中のカドミウムの定量;第59回分析化学討論会,小樽.

1998. 5;永井俊明,古田直紀,鍋島貴之,高田安章,坂入実;ESI-3DQMSにおける無機化合物の化学形態分析(スペシエーション);第59回分析化学討論会,小樽.

1998. 5;大畑昌輝,古田直紀;レーザーアブレーション試料導入法におけるレーザーと固体試料表面との相互作用メカニズムの解明;第59回分析化学討論会,小樽.

1998. 5;足立暁,梶行人,常田貴裕,古田直紀;東京における紫外線モニタリング;日本気象学会,東京.

1998.5;古田直紀;ICP-AESとICP-MSによって得られる分析結果の信頼性を向上させるために;バリアン無機分析セミナー,東京.

1998.9;古田直紀;ICP発光分析法とICP質量分析法の現状と課題;日本分光学会光源・環境科学部会 合同シンポジウム,東京.

1998.10;Naoki Furuta; Matrix Speparation and Analyte Preconcentration by ICP/MS with an On-Line Microcolumn; Federation of Analytical Chemistry and Spectroscopy Societies (FACSS), Austin, USA.

1998.10;Masaki Ohata and Naoki Furuta;Evaluation of a High-power Nitrogen Microwave-induced Plasma for Atomic Eission and Mass Spectrometry; Federation of Analytical Chemistry and Spectroscopy Societies (FACSS), Austin, USA.

1999.3;古田直紀;オンラインマイクロカラムを取り付けたICP-MSによるマトリックス除去と微量元素濃縮;プラズマ分光分析研究会第45回講演会,広島.

1999. 3;梶行人,足立暁,古田直紀;東京と筑波における紫外線量比の波長依存性について;日本化学会第76春季年会,横浜.

1999. 3;渡辺和子,古田直紀;セレンのW価をY価に酸化してオンラインカラムICP-MSでセレンを定量する手法の開発;日本化学会第76春季年会,横浜.

1999. 3;日下部智一,古田直紀,桑原宏太,阪田健一;ICP-MSにおけるアルゴンガス低流量プラズマの開発;日本化学会第76春季年会,横浜.

1999. 3;佐近洋,大畑昌輝,古田直紀,細井俊裕,稲葉次紀;アークプラズマ処理した焼却飛灰の成分元素と溶出元素の定量;日本化学会第76春季年会,横浜.

1999.3;細井俊裕,伊藤宏征,稲井恒,森田一成,大畑昌輝,古田直紀,稲葉次紀;飛灰プラズマ処理スラグのpH溶出試験およびベントナイト混合溶融試験の検討;平成11年電気学会全国大会,山口.


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