口頭発表リスト(1997)


1997年度

1997. 5;大畑昌輝,一之瀬達也,榎本美春,古田直紀,篠原厚子,千葉百子;水素化物発生法を用いた高出力N2-MIP-MSによるSeの同位体希釈分析;第58回分析化学討論会,福岡.

1997. 5;一之瀬達也,大畑昌輝,古田直紀,篠原厚子,千葉百子;N2-MIP-MSを用いたSeの同位体希釈分析における誤差拡大係数の影響;第58回分析化学討論会,福岡.

1997. 5;吉永典昭,古田直紀;酸分解過程における酸化数の変化−ヒ素、セレン、アンチモンについての検討−;第58回分析化学討論会,福岡.

1997. 5;要野浩一,一之瀬達也,古田直紀;ICP-MSを使用した鉛同位体比測定値の濃度依存性とその補正方法の検討;第58回分析化学討論会,福岡.

1997. 5;渡辺和子,布留三奈子,古田直紀;セレンのW価をY価に酸化してオンラインカラムICP-MSでセレンを定量する手法の開発;第58回分析化学討論会,福岡.

1997. 9;Masaki Ohata,Naoki Furuta;Evaluation of High Power N2-MIP for Emission Source and Ion Source;XXX COLLOQUIUM SPECTROSCOPICUM INTERNATIONALE, Melbourne, Australia.

1997. 9;Naoki Furuta,Tatsuya Ichinose, Masaki Ohata, Atsuko Shinohara, Momoko Chiba;Isotope Dilution Analysis for the Determination of Selenium in Human Blood Serum by using High Power N2-MIP-MS; XXX COLLOQUIUM SPECTROSCOPICUM INTERNATIONALE, Melbourne, Australia.

1997.10;常田貴裕,古田直紀;東京と筑波における紫外線量の波長依存性とそれに影響を与える要因について;日本気象学会秋季大会,札幌.

1997.10;常田貴裕,足立 暁,古田直紀;大気汚染分子の地上到達紫外線量に対する影響;日本気象学会秋季大会,札幌.

1998. 3;常田貴裕,足立 暁,梶 行人,古田直紀;大気汚染分子の紫外線量に対する影響;日本化学会第74春季年会,京都.

1998. 3;吉永典昭,古田直紀;大気粉塵中の微量元素の粒径別分布とその季節変化;日本化学会第74春季年会,京都.

1998. 3;要野浩一,古田直紀;誘導結合プラズマ質量分析法を用いて正確な鉛同位体比を測定するための手法の研究;日本化学会第74春季年会,京都.

1998. 3;田澤綾子,古田直紀;オンラインカラム-ICP-MSを用いた海水中のVの定量;日本化学会第74春季年会,京都.

1998. 3;生井勝康,大畑昌輝,古田直紀;レーザーの励起発光をモニターしてアブレ−ト量を補正するレーザーアブレ−ションICP質量分析法;日本化学会第74春季年会,京都.


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