研究テーマ一覧(テーマ別)




発表年度
論文
氏名
論文テーマ
1995
卒論境 幸江
(旧姓 千葉)
ICP-MSによるワイン中の鉛の同位体比測定
1995
卒論鳩貝 友里浮遊粒子状物質の粒径分布と微量重金属との相関
1995
卒論濱田 悦子同位体比測定による大気粉塵中の鉛の起源推定
1995
卒論白砂 裕一路[文献調査]ICP-MSによる微量元素測定のための大気浮遊粒子状物質のマイクロ波 分解について
1995
修論篠藤 俊三大気粉塵中の微量金属の形態別分析
1996
卒論尼崎 由紀子ICP-MSによるワイン中の鉛の定量と鉛同位体比測定
1996
卒論須藤 彩香大気粉塵の粒径分布と微量金属元素との相関
1996
卒論野口 美保子同位体比測定を用いた大気粉塵中の鉛の起源推定
1997
卒論伊藤 麻紀日本茶と中国茶に含まれる希土類元素の比較
1997
卒論中嶋 広司水素化物発生法ICP-AESを用いた大気粉塵中に含まれるヒ素、セレンの定量
1997
卒論村上 千秋ICP-MSによるワイン中の鉛同位体比測定と希土類元素の定量
1998
卒論神村 雄一郎フローインジェクションICP-AESを用いた環境試料中のCl、Br、Iの定量
1998
卒論佐近 洋廃棄物のプラズマ処理における微量汚染元素の環境アセスメント
1998
卒論杉本 由紀子世界各地で生産された茶葉試料中の鉛同位体比測定と希土類元素の定量
1998
卒論萩野 純香大気粉塵中の微量元素の粒径別分析による人為起源物質の発生源とその季節変化の解明
1999
卒論飯島 明宏大気粉塵中に含まれる微量元素の粒径別モニタリングによる発生源の解明
1999
卒論金子 順恵アークプラズマ処理による廃棄物中の微量汚染元素の溶出抑制の評価
1999
卒論廣瀬 真由美茶葉と土壌に含まれる希土類元素の定量−日本と中国の比較−
2000
卒論土屋 良子都市及び地方でサンプリングした大気粉塵中に含まれる微量元素の比較
2000
卒論村野 利行土壌中における微量元素の比較
2000
卒論森谷 優貴大気粉塵中の微量元素の測定
2000
卒論柳川 文茶葉試料中に含まれる重金属の化学形態別分析 −日本茶と中国茶の比較−
2000
修論神村 雄一郎真空紫外線領域の強い発光線を用いたICP発光分析法による水道水中のCl、Br、Iの定量 −中央大学後楽園校舎と多摩校舎との比較−
2001
卒論神戸 亜季子大気粉塵中に含まれる微量汚染元素の定量−Sb、Se、Cd、Pb、As−
2001
卒論小澤 明子ゴミ焼却処理場から周辺地域への環境影響評価に関する研究
2001
卒論鈴木 英大気粉塵及び雨水中に含まれる微量元素の定量
2001
卒論永野 亜季河川水中に含まれる微量元素(ハロゲン元素)の化学形態別分析
2001
卒論橋本 尚枝植物による重金属の取り込みに関する研究
2001
卒論原山 亜沙子中央大学後楽園校舎と多摩校舎の水道水中に含まれるClの起源の解明
2001
卒論山本 誠一郎大気粉塵の化学形態と組成からその起源を探る
2001
修論飯島 明宏大気粉塵中に含まれる微量元素の粒径別モニタリングによる発生源の解明
2001
修論金子 順恵アークプラズマ処理前と処理後の焼却飛灰の成分及び溶出試験の評価−中央大学ハイテクリサーチセンターへの貢献−
2002
卒論酒井 和広自動車排気微粒子と大気粉塵に含まれる微量元素の相関
2002
卒論田端 悠吾大気粉塵の希土パターンの測定
2002
修論土屋 良子地域別にサンプリングした大気粉塵中に含まれる微量元素の比較−大気粉塵から抽出されるSb(V)とSb(X)の定量−
2003
修論神戸 亜季子東京における大気粉塵中の微量元素の長期モニタリングで観測される季節変化及び白金の定量
2003
卒論椎木 大輔レーザアーアブレーションICP-MSによる樹木の断面の元素分布測定
2003
卒論石田 貴裕粒径別大気粉塵中濃度及びそれら粉塵に含まれる元素濃度の各種気象パラメーターとの相関
2003
卒論吉田 登志男神田川の底質に含まれる希土類元素の定量
2003
卒論二本柳 昇世界の各都市における大気粉塵の微量元素分布
2004
修論酒井 和広大都市東京における粒径別大気粉塵に含まれる主成分元素及び微量元素の長期モニタリング結果及びアンチモンの発生源の解明
2004
卒論田村 高章粒径別大気粉塵に含まれる微量元素の可溶性成分及び不溶性成分の解明
2004
卒論金田 秀治ロードダストに含まれる白金の定量
2004
卒論飯尾 昌浩SEM-EDXを用いたAPM単一粒子の形状及びその組成からその起源を探る
2005
修論石田 貴裕粒径別大気粉塵中の主成分及び微量元素濃度と気象パラメーターとの 相関に関する研究
2005
卒論関根 悠介汚染度の異なる地域における微量汚染元素の湿性沈着物中の微量汚染元素の比較
2005
卒論加藤 綾乃初期降雨による大気粉塵中主成分及び微量元素のウォッシュアウト時における元素ごとの取り込まれ方の特性
2005
卒論木下 幸東京における粒径別大気粉塵の長期モニタリング結果から推察される発生源の解明
2005
卒論平岡 久美子東京都心における土壌に含まれる可溶性成分と不溶性成分の元素組成比の特徴
2005
卒論河野 恒平SEM-EDXを用いた単一粒子計測による自動車関連由来のする粒子状汚染物質の解明
2005
卒論大沼 由恵千葉県市川市において採取された焼却飛灰に含まれる可溶性成分と不溶性成分の元素組成比の特徴
2006
修論田村 高章粒径別大気粉塵に含まれる主成分及び微量成分元素の溶解性及び可溶性成分の化学形態別分析
2006
卒論池田 智洋東京都心における大気粉塵中の可溶性成分中の微量金属元素の化学形態別分析
2006
卒論吉川 雅博重油中のバナジウムとニッケルの全量分析による大気粉塵の起源の解明
2007
修論木下 幸Chemical Mass Balance 解析による東京における粒径別大気粉塵の発生源解析
2007
修論加藤 綾乃初期降雨における大気粉塵中微量元素のウォッシュアウトによる雨水への取り込まれ方の特性
2007
卒論矢田部 藍鉛同位体比精密測定による大気粉塵中の鉛同位体比の粒径別及び季節変化の解明
2007
卒論伊藤 彩季子大気粉塵の単一粒子の形状とその組成を測定することによる起源の推定
2007
卒論倉田 圭悟IC-ICPMSを用いた河川水及び海水中の臭素、ヨウ素の化学形態別分析
2007
卒論渡邉 由香里オンラインカラムICPMSを用いた神田川源泉の形態別希土類元素測定
2008
博論飯島 明宏Clarification of the Predominant Emission Sources of Antimony in Airborne Particulate Matter and Estimation of Their Impacts on the Atmosphere
2008
修論金 順玉環境試料中の硫黄の全量分析と化学形態別分析
2008
修論池田 智洋東京都心における2.1μm以下の大気粉塵の可溶性成分に含まれるアンチモンの化学形態別分析
2008
修論経遠 篤懸濁態(>0.45μm)、高分子体(>10kDa)、低分子体(<10kDa)に分離後の東京湾海水中に含まれる希土類元素の定量
2008
卒論匹田 慎平粒径別大気粉塵に含まれる微量汚染元素の雨水への取り込み過程の解明
2008
卒論松浦 翔太朗SEMを用いた粒径別大気粉塵の形状分布解析による発生源の推定
2009
修論倉田 圭悟イオンクロマトグラフィー - 誘導結合プラズマ質量分析法及びエレクトロスプレーイオン化- 質量分析法を用いた水道水中の臭素の化学形態 別分析
2009
卒論佐藤 光HPLC-ICPMS による大気粉塵中のアンチモンの化学形態別分析
2009
卒論鈴木 達之介大気粉塵中の希土類元素の定量及びユウロピウムとテルビウムの正の異常
2009
卒論小山 真吾改良型イミノ二酢酸キレート樹脂を用いたオンラインカラム ICP-MS による海水中の希土類元素の定量
2009
卒論田中 裕人神田川河川中の懸濁態(> 0.45 μm), 高分子体(>10 kDa), 及び低分子体(<10 kDa)に含まれる希土類元素の測定
2009
卒論磯俣 亮神田川河川水にヨウ化物イオンまたはヨウ素酸イオンを添加した後の経時変化
2010
修論匹田 慎平東京で採取された大気粉塵(APM)及び雨水に含まれる希土類元素(REEs)の定量
2010
卒論藤原 英大大気粉塵のICP 直接導入法によるリアルタイム Pb 同位体比測定
2010
卒論長尾 康介粒径別大気粉塵中の主成分元素及び微量元素の長期モニタリング
2010
卒論室井 健人アンダーセンロープレッシャーインパクターでサンプリングした粒径別大気粉塵中の希土類元素の測定 - サブミクロン領域に存在するピークの解明 -
2010
卒論井口 博貴多摩川の上流から下流にかけた河川水中の希土類元素の定量 - Gd の正の異常は観測されるのか ? -
2011
修論佐藤 光粒径1.0 μm以下の大気粉塵(PM1.0)中微量元素のリアルタイム定量分析
2011
修論小山 真吾神田川河川水及び東京湾海水中に含まれる希土類元素の化学形態別分析
2011
卒論日吉 一浩粒径別大気粉塵中の主要元素と微量元素の長期モニタリングと発生源の解明
2011
卒論永井 匡ICPMSを用いた大気粉塵中の微量元素のリアルタイムモニタリングによる汚染源の解明
2011
卒論三ツ橋 洋平ICPMSの直接導入による大気粉塵中微量元素のリアルタイムモニタリング
2011
卒論居原 寛之多摩川上流から下流にかけての希土類元素の定量
2011
卒論加藤 裕樹IC-ICPMSによる、水道水中の臭素化合物の化学形態別分析
2011
卒論岩崎 文美多摩川の上流から下流域にかけての陰イオンの分析
2011
卒論井上 麻美多摩川の上流から下流にかけての微量金属の定量
2011
卒論田中 茜水道水及び飲料水中のアンチモンの定量
2012
卒論田中 真弥大気粉塵中微量元素のリアルタイムモニタリングによる発生源の解明
2012
卒論元脇 由紀子Chemical Mass Balance (CMB) 法による粒径別大気粉塵の発生源の特定
2012
卒論武田 純希土類元素をトレーサーとして用いた隅田川河口の懸濁態および溶存態の動態
2012
卒論土田 誉史隅田川下流域河川水に含まれる主成分元素と微量元素の夏季から冬季にかけての季節変化の解明
2012
卒論浅野 雄紀隅田川下流域河川水に含まれる陰イオンの季節変化の解明
2012
卒論間島 愛奏飲料水容器としてアンチモンを含まないペットボトルに変えるべきか?
2013
修論加藤 裕樹IC-ICPMSによる水道水及び原水中に含まれる臭素化合物の化学形態別分析
2013
修論居原 寛之多摩川河口域における希土類元素の環境動態
2013
修論日吉 一浩東京都における過去18年間にわたる大気粉塵モニタリングの長期傾向とリアルタイムモニタリングによる発生源の解明
2013
卒論倉持 かえで1ヶ月に1回の頻度でサンプリングする粒径別大気粉塵(2 μm, 2-11 μm, > 11 μm)中の主成分元素と微量元素濃度のモニタリング
2013
卒論増田 英仁IC-ICPMSを用いた河川水および海水中のヨウ素の化学形態別分析
2013
卒論魚躬 和真隅田川河口域河川水中の主成分元素と微量元素を測定することによる環境動態の解明
2013
卒論後藤 里佳子隅田川流域におけるBr及びIの挙動に関する研究
2013
卒論磯西 康平水道水および原水中含まれるCl, BrおよびIの定量
2013
卒論池田 早紀ペットボトルから溶出されるSb, Ge, Tiの温度依存性
2014
修論武田 純希土類元素存在度パターンにより推定される隅田川河口の懸濁態と溶存態の動態
2014
卒論福士 亮平水素化合物発生法により生成するSbガスのガス-粒子化リアルタイムモニタリング
2014
卒論杉山 弘昂神田川及び隅田川河口域の河川水の金属元素濃度と微生物の関係
2014
卒論豊島 舞隅田川におけるケイ素濃度変化と懸濁粒子の識別
2014
卒論淺見 真紀原水及び水道水中に含まれるヨウ素の化学形態別分析
2014
卒論大畑 直也朝霞浄水場の供給水と流入水中の塩素、臭素及びヨウ素濃度を比較することによる高度浄水処理により増加したハロゲンの原因究明
2015
修論魚躬 和真隅田川河口域における懸濁態の起源解明とその季節変化
2015
修論増田 英仁上流から下流に向けた神田川河川水中に含まれるヨウ素の化学形態別分析
2015
修論瀬戸 将之高度浄水処理によって水道水中に生成する臭素化消毒副生成物の解明
2015
卒論潟永 祐介イオンクロマトグラフィー (IC) - ICPMSを用いた環境水中におけるハロゲン化合物の同時分析の検討
2015
卒論大石 健太河口領域における溶存態中の希土類元素をオンラインマイクロカラムICP-MSで測定することによる存在状態の解明
2015
卒論関口 徹[文献調査] 大気粉塵中の有害汚染元素(As, Se)の定量と起源の解明
2015
卒論三澤 侃生[文献調査] 日本全国の河川水中に含まれる金属元素濃度の平均値はいくらか?
2015
卒論松本 裕次[文献調査] ヒ素を例とした飲料できる水道水と飲料できない水道水の原因解明
2015
卒論林 亮吾[文献調査] 発展途上国における地下水ヒ素汚染機構の解明
2016
修論福士 亮平大気粉塵中の元素のリアルタイムモニタリング:リアルタイムモニタリングデータとフィルター捕集データとの比較
2016
修論淺見 真紀イオンクロマトグラフィー−ICPMS及びサイズ排除クロマトグラフィー−ICPMSを用いた水道水及び原水中のヨウ素の化学形態別分析
2016
修論大畑 直也浄水処理場の処理過程における塩素、臭素及びヨウ素の化学形態の変化
2016
卒論高橋 康祐大気ガスまたは超微粒子に含まれる揮発性元素のリアルタイムモニタリング
2016
卒論篠島 克樹[文献調査] 環境水中の陰イオンと陽イオンの同定及び定量
2016
卒論山形龍之介[文献調査] 先進国の大気粉塵中の微量元素濃度の比較
2016
卒論朱 玄U[文献調査] 日本と中国で測定された大気粉塵中の微量元素濃度の比較
発表年度
論文
氏名
論文テーマ
2001
卒論佐野 友一生体中に投与されたセレンと排出されたセレンの化学形態別分析
2003
修論佐野 友一セレン化合物を投与したマウスにおけるセレン化合物の化学形態及び分布の解明
2003
卒論小森 大輔セレン化合物を投与したマウスの臓器におけるセレンの化学形態分析
2003
卒論山口 雄平種々セレン補給剤中に含まれるセレンの化学形態分析
2003
卒論野尻 史人HPLC-ICP-MSによるマウス血漿中に含まれるセレンの形態分析
2004
卒論杉山 翔一Se化合物を投与したマウス体内中でのSe分布の解明
2004
卒論重田 香織HPLC-ICPMSを用いた血漿中におけるセレノプロテインの化学形態別分析
2004
卒論加藤 由希子植物による土壌中セレンの吸収・蓄積能力の調査
2005
修論野尻 史人セレン摂取量の異なるマウスの尿とフンに含まれるセレンの全量分析及びその化学形態別分析
2005
修論岡本 泰典82Seを濃縮した亜セレン酸ナトリウムを静脈注射したマウス中におけるSe体内分布と化学形態別分析
2005
卒論石田 真紀子[文献調査] 生体中の微量金属の役割−特にセレンを中心にして−
2005
卒論吉田 尚史HPLC-ICP-AESを用いた金属含有タンパク質の主成分元素と微量元素の同時定量
2005
卒論堀口 洋平セレン濃度の異なる飼料を与えて飼育したマウス臓器中の必須微量元素濃度が受ける影響
2005
卒論岡本 真理子[文献調査] 飛行時間型質量分析計の生命科学への応用
2006
修論重田 香織マイクロアフィニティークロマトグラフィーICPMSを用いたサブマイクロリッターのマウス血漿中に含まれるセレノプロテインPの分離解析
2006
修論杉山 翔一種々のセレン投与期間及び投与量で飼育したマウスの体内におけるセレン代謝挙動の解明
2006
卒論松村 健太郎82Se 濃縮溶液静脈注射後のマウスの体内におけるセレンの動的代謝機構の解明
2006
卒論寺田 明孝トマト(Lycopersicon esculentum)による有害汚染元素 Pb, Cd, Cu, Zn の取り込み挙動の解明
2007
卒論橋浦 義輝マウスの肝臓及び腎臓における細胞内セレンタンパク質の経時変化の追跡
2007
卒論和田 恵利奈異なるSe栄養状態におけるマウス臓器のSe濃度とZn,Cu及びMn濃度の相関関係
2007
卒論大藏 稔水耕栽培で育てたトマト(Lycopersicon esculentum)における亜鉛取り込み過程の解明
2007
卒論赤塚 勇士トマト(Lycopersicon esculentum)の根圏における水中微量金属の選択的取り込み機構の解明
2008
修論松村健太郎ICPMSを用いた高マトリックス溶液中のSeの定量における干渉補正法の検討及び生体試料への応用
2008
修論寺田 明孝ファイトレメディエーションへの応用を目指した、トマトによる重金属取り込み挙動の研究
2008
卒論菊地 真代nanoHPLCで分離したペプチドをICPMS及びUV検出器を用いて測定することによる、ペプチドの定量
2008
卒論金澤 昌史放射性ヨウ素のモニタリングを目指したシロイヌナズナ(Arabidopsis thaliana)によるヨウ素及びヨウ素酸の取り込み過程の解明
2008
卒論佐藤 理沙イオンクロマトグラフィーで検出される植物の根から放出している未知有機酸のESI-MSによる同定
2009
修論大蔵 稔水耕栽培で育てたトマト(Lycopersicon esculentum)の根から放出される有機酸の同定
2009
修論橋浦 義輝82Se 濃縮亜セレン酸と82Se 濃縮セレノメチオニンを静脈注射したマウス体内におけるセレンの動的代謝機構の相違
2009
卒論信澤 歩nanoHPLC-ICPMS 法を用いて硫黄を測定することによるヒト血漿中アルブミンの定量
2009
卒論坂井 達也マウス血漿及びヒト血漿中のセレンを含むタンパク質の化学形態別分析
2009
卒論三浦 斗夢植物(トマト)の根から取り込まれた Zn の化学形態別分析
2010
修論菊地 真代nanoHPLC-ICPMSでイオウを測定することによるリン酸化タンパク質の定量
2010
卒論佐藤 旬SDS-PAGE を用いた肝臓抽出残渣中のセレン含有タンパク質の同定
2010
卒論佐藤 亜由美分光干渉及び炭素増感効果を補正することによるBovine Liver標準物質中のセレンの正確な定量
2010
卒論玉枝 星哉植物(トマト)の根から取り込まれた Zn の植物中における分布
2010
卒論若林 遼Zn 濃度の異なる水耕液で栽培したトマトから放出される有機酸の同定と定量
2011
修論信澤 歩Nano HPLC-ICPMS法を用いて硫黄を測定してペプチドを定量することによるアルブミンの定量
2011
修論坂井 達也セレン安定同位体を投与したマウストレーサー実験によるセレン代謝機構の解明
2011
卒論辻野 絢也Nano HPLC-ICPMSを用いて硫黄とリンを測定することによるタンパク質の定量的なリン酸化解析
2011
卒論五百磐 徹SDS-PAGEを用いたSelenoprotein Pの分離とレーザーアブレーションICPMSによるイメージング
2011
卒論齋藤 志津佳植物(トマト)に取り込まれた亜鉛の化学形態別分析
2011
卒論森田 康平原子力発電所から放出されるヨウ素の植物への取り込み過程の解明
2012
卒論吉田 裕亮ICPMSで硫黄とリンを定量することによるβ-カゼインの定量的なリン酸化解析
2012
卒論権藤 梓82Seを濃縮したセレノメチオニンを投与して増加するcGPxのアミノ酸解析 −セレノメチオニンとして増えるのか、それともセレノシステインとして増えるのか?−
2013
修論辻野 絢也nano HPLC-ICPMSを用いて硫黄とリンを測定することによるタンパク質の定量的なリン酸化解析
2013
卒論森 美紗樹水耕栽培で育てたトマトの茎および葉に取り込まれた重金属 (Zn, CdおよびPb) の化学形態別分析
2013
卒論中村 真奈82Seを濃縮した亜セレン酸を投与したマウス肝臓中で増加するcGPxのアミノ酸解析
2013
卒論池田 かなえ粉ミルク中の必須微量元素(Zn, Cu, Seなど)の全量分析と化学形態別分析
2014
修論吉田 裕亮nano HPLC-ICPMSを用いて硫黄とリンを測定することによるカゼインの定量及びリン酸化解析
2014
卒論大塚 拓貴82Seを濃縮した82Seメチオニンを静脈注射したマウス肝臓中のcGPxをトリプシン分解して生成したSeペプチドの解析
2014
卒論稲葉 高徳nano HPLC-ICPMSを用いて硫黄とリンを測定することによるタンパク質の定量的なリン酸化解析
2014
卒論佐藤 蓮南水耕栽培で育てたトマトの根から放出される有機酸の同定とその役割
2015
修論安孫子 拓斗マウス脳内の必須微量元素 (Mn, Fe, Cu, Zn, 及び Se) を含むタンパク質におけるセレン欠乏の影響
2015
修論森 美紗樹水耕栽培で育てたトマトの根、茎及び葉に取り込まれた Zn の化学形態別分析
2015
卒論田代 裕規82Seを濃縮した82Se(IV)または82SeMetを静脈注射したマウス肝臓中のFe, Cu, Zn, Seの化学形態別分析
2015
卒論牧野 友香ヘパリンカラム-サイズ排除カラム - ICPMSによるヒト血漿中に存在するFe, Cu, Zn, Seの化学形態別分析
2015
卒論齊藤 慧82Seを濃縮した82Se(IV)と82SeMetを投与したSe欠乏群マウスの筋肉中に存在するFe, Cu, Zn, Seの化学形態別分析
2015
卒論小林 徹[文献調査] セレンサプリメントの化学形態別分析
2016
修論大塚 拓貴キャピラリーHPLC-ICPMSを用いたセレノプロテインのトリプシン分解物中に含まれるセレノペプチド及び硫黄ペプチドの検出法の確立
2016
卒論鈴木 和浩電気泳動とLA-ICPMSによるマウス肝臓中タンパク質の網羅的解析手法の確立
2016
卒論高橋 愛実植物における金属タンパク質の網羅探索法の確立
2016
卒論谷川 遼治ハイパーアキュムレーターにおける重金属集積機構の分析化学的、分子生物学的研究
2016
卒論大内 実樹ゲノム育種による重金属耐性植物の創成
2016
卒論正木 聡一[文献調査] ハイパーアキュムレーターによる有害金属の取り込み過程の研究
2016
卒論和田 真里子[文献調査] 重金属汚染に暴露された生物の生体応答の解明
発表年度
論文
氏名
論文テーマ
1994
卒論河本 清高環境試料中の鉛の微量分析
1995
卒論白砂 裕一郎[文献調査]ICP-MSによる微量元素測定のための大気浮遊粒子状物質のマイクロ波分解について
1995
卒論布留 三奈子アルミナカラムを含むFIシステムにより前処理をしたSeの測定
1995
卒論村山 裕美Laser Ablation ICP-MSの大気粉塵中のPbによる精度調査
1995
卒論要野 浩一迅速に正確な鉛同位体比を測定するための手法開発
1995
卒論吉永 典昭大気粉塵中の微量元素の酸化数別分析
1996
卒論一之瀬 達也N2-MIP-MSを用いた血清中のSeの同位体希釈分析における誤差拡大係数の影響
1996
卒論榎本 美春水素化発生法を用いた、ヒ素、アンチモン、セレンの同時定量
1996
卒論大野 時康On-line濃縮法とICP-MSとを組み合わせた海水中のVの分析手法の開発
1996
卒論安田 弘二[文献調査]Laser Ablationによる固体試料直接分析
1996
卒論渡辺 和子セレン4価を6価に酸化してオンラインカラムICP-MSでセレンを定量する手法の開発
1996
修論河本 清高ICP質量分析計を用いた同位体希釈分析法による河川水標準試料中の鉛の高精度分析
1997
卒論田澤 綾子オンラインカラムを用いたICP質量分析法による海水中のバナジウムの定量
1997
卒論長尾 圭悟オンラインカラムムロマックA-1を用いたICP-MSによる茶葉・玄米中のCdの定量
1997
卒論生井 勝康レーザー励起発光法による試料表面でのレーザーエネルギー伝達過程の解明
1997
卒論星野 直美アルミナカラムを用いたクロムの形態別(酸化数別)分析
1997
卒論宮戸 健志Laser Ablation ICP-MS法を用いた池底質試料の微量元素分析
1997
修論要野 浩一誘導結合プラズマ四重極質量分析法を用いて正確な鉛同位体比を測定するための手法の開発
1997
修論吉永 典昭大気粉塵中のAsとSeの定量を目的とした、イオンクロマトグラフィーを結合させた誘導結合プラズマ発光分析法による形態別分析
1998
卒論池内 拓人オンラインカラムICP-MSによる環境水中のウランの定量
1998
卒論井出川 玲子レーザーアブレーションICP-MSによる樹木の微量元素分析
1998
卒論鈴村 嘉貴[文献調査]核燃料級ウラン中の不純物の定量
1998
卒論北条 嘉アルミナカラムを用いた天然水中のCrの形態別分析
1998
卒論安田 博幸試料表面上での発光強度を用いてアブレートされる試料量を補正するLA-ICP-MS
1998
修論一之瀬 達也微量元素分析のための酸分解過程の検討
1998
修論渡辺 和子セレンのW価をY価に酸化してオンラインカラムICP-MSでセレンを定量する手法の開発
1999
卒論岩崎 善弘レーザーアブレーション試料導入法におけるレーザーと固体試料表面との相互作用
1999
卒論荻 伸之オンラインカラムICP-MSを用いたウランの測定
1999
卒論葛原 和幸オンラインカラムICP-MSによるウランの測定
1999
卒論清水 弓恵HPLC-ICP-MSを用いた環境試料中のアンチモンの化学形態別分析
1999
卒論吉川 隆志オンラインカラムICP-MSによる茶葉中の希土類の定量
1999
修論永井 俊明オンライン動的同位体希釈分析法による液体クロマトグラフィーの各分離ピークごとの重金属の測定
1999
修論長尾 圭悟オンラインカラムを用いたICP-MSによるマトリックス分離と微量元素濃縮
2000
卒論石井 文華オンラインカラムICP-MSによる海水中の希土類元素の定量
2000
卒論庭山 明子オンラインカラムICP-MSによる茶葉中の希土類元素の定量 (日本と中国の比較)
2000
卒論広瀬 浩一HPLC-ICP-MSを用いた環境試料中のクロムの化学形態別分析
2000
卒論水戸 誠哉オンラインカラムICP-MSを用いた海水中に含まれる微量元素の分離と濃縮
2000
修論井出川 玲子レーザーアブレーションICP質量分析法による樹皮および入皮中の微量元素および鉛同位体比の局所分析
2000
修論安田 博幸レーザー誘起発光をモニターしてアブレート量を補正するレーザーアブレーションICP質量分析法
2001
卒論木村 浩也オンラインカラムICP-MSを用いた河川水中に含まれる微量元素の定量
2001
卒論島尾 英里子レーザーアブレーションICP-MSを用いた、葉の表面に付着したダスト中の微量元素の定量
2001
卒論高橋 聖子オンラインカラムICP-MSを用いた水道水中の微量元素の定量
2001
修論岩崎 善弘レーザーアブレーションICP-MSにおけるレーザーと固体表面との相互作用
2002
卒論長崎 和之全自動オンラインカラムICP-MSを用いた下水処理場から河川に流出されるGdの定量
2002
卒論町田 亮超音波ネブライザーと結合させたレーザーアブレーションICP-MSによる定量手法の開発
2002
修論水戸 誠哉イミノ二酢酸キレート樹脂を取り付けた全自動誘導結合プラズマ質量分析計による河川水中に含まれる希土類元素の定量
2003
修論島尾 英里子レーザアーアブレーションICP-MSによる、葉の表面に付着したダスト中の微量元素の定量
2004
修論長崎 和之下水処理場の分解処理過程におけるGd化合物の化学形態別分析
2004
修論町田 亮レーザー照射方法及び試料の特性に依存する元素分別効果の評価
2004
卒論関 俊樹レーザーアブレーションICP質量分析法を用いた大気粉塵の直接分析
2004
卒論小林 修一神田川河川水中の希土類元素の動態
2005
修論鈴木 雄太高分子体(>10kDa)及び低分子体(<10kDa)として神田川中に溶存している希土類元素の化学形態別分析
2005
卒論新國 崇之神田川河川中における懸濁態、高分子体(>10kDk)及び低分子体(<10kDk)に含まれる希土類元素の解明
2005
卒論栗原 徹匡レーザーアブレーションにより生成される粒子の粒径分布の特徴
2005
卒論渡邊 雄一レーザーアブレーションICP-MSを用いた大気粉塵中微量元素濃度の迅速測定
2006
修論関 俊樹異なるレーザー照射方法でZr-Pb-U混合ペレットをアブレートした際の元素分別効果の解明
2006
卒論高居 久義神田川河川水中の希土類元素の化学形態別分析
2006
卒論経遠 篤東京湾海水に含まれる懸濁態(>0.45μm), 高分子体(>10 kDa) 及び低分子体(10 kDa)中の希土類元素の定量
2006
卒論枡田 幸宏汚染度の異なる湖沼中に含まれる 300 kDa のコロイド粒子と 10-50 kDa の高分子態有機物の特徴
2007
修論渡邉 雄一レーザーアブレーションICP-MSを用いた迅速測定による黄砂飛来時における大気粉塵成分の日変化の追跡
2007
卒論石見 啓太LA-ICPMSを用いた二次元電気泳動ゲル中に存在するタンパク質と金属イオンのイメージング
2008
卒論佐久間 啓範オンラインカラム濃縮とICP-AESを結合させた河川水及び海水の多元素同時分析
2009
修論石見 啓太金ラベルされた抗体を用いたヒト血漿中Selenoprotein P (Sel - P)の検出
2009
卒論加登 大貴電気泳動ブロッティング装置により分離したセレン含有タンパク質の定量
2010
卒論長谷川 弘侑レーザーアブレーション ICPMS を用いた Se と Au のイメージング測定による、抗原抗体反応させたタンパク質(Sel-P)の同定を試みる
2011
卒論鈴木 大介プラズマ分光分析におけるマトリックス効果(非スペクトル干渉)の解明
2012
修論佐藤 旬LA-ICPMS及び抗原抗体反応を用いたヒト血漿中Selenoprotein Pの同定
2012
卒論出雲 沙織レーザーアブレーションで生成された粒子のプラズマ内での原子化及びイオン化機構の解明
2013
修論鈴木 大介共存する臭素による増感効果と比較することによるICPMSにおける共存する炭素による増感効果の解明
2014
修論出雲 沙織塩化水素ガス混合によるレーザーアブレーション粒子のICP中でのイオン化改善
2014
卒論藤原 正英同位体希釈分析法によるSiC標準物質粉末中のSnの精確な定量及び他の分析手法との比較
2014
卒論櫻庭 佑佳NISTガラス標準物質を溶液内でレーザーアブレーションして生成した粒子を粒径別に分けた元素分別効果の相違
2015
博論町田 亮Development of Laser Ablation in Liquid for the Determination of Trace Elements in Hard-to-digest Ceramics by ICPMS
2015
卒論小野 祐輔レーザーアブレーション (LA) - ICPMSのアブレートセルとICP中で観測される元素分別効果の比較と考察
2015
卒論平井 健太[文献調査] 試料中に共存する炭素によるICP-MSの増感効果の解明
2016
修論藤原 正英液中レーザーアブレーション及び同位体希釈誘導結合プラズマ質量分析法による炭化ケイ素中微量元素の定量
2016
卒論広沢 光貴液中レーザーアブレーション法による炭化ケイ素中の微量元素の定量
2016
卒論中村 達哉アブレート粒子をフィルター捕集して酸分解するICPMSによる固体試料中の微量元素分析
2016
卒論山田 大貴レーザーアブレーションにより生成した粒子を用いたフィルター捕集法の評価
発表年度
論文
氏名
論文テーマ
1994
卒論大畑 昌輝窒素源マイクロ波プラズマ光源の分光学的特性
1995
卒論伏見 元宏高出力N2における酸素ガス混合の効果
1996
卒論太田 寛展高出力N2-MIPにおける酸素混合の効果
1996
卒論加藤 剛史大気粉塵の定量分析におけるICP-AESとMIP-AESの比較
1996
修論大畑 昌輝発光分析法と質量分析法のための高出力窒素MIP光源の分光学的及び分析化学的特性
1997
卒論梶川 裕子ダウンサイジングを目指したICP-MS装置の改良
1997
卒論永井 俊明エレクトロスプレーイオン化質量分析法による化学形態別分析の検討
1999
卒論竹田 明弘三次元四重極質量分析計による衝突解離パラメータの検討
1999
卒論宮原 秀一アルゴン低流量プラズマにおけるイオン化温度の測定
1999
修論日下部 智一ICP-MSにおけるアルゴンガス低流量プラズマの開発
1999
博論大畑 昌輝Spectroscopic Characterization and Analytical Application of a High Power Nitrogen Microwave-induced Plasma
2000
卒論谷田部 謙二郎アルゴンガス低流量プラズマトーチの開発と評価
2001
卒論西村 康宏イオントラップ質量分析計を用いたICP-MSによる鉛同位体比測定の評価
2001
修論竹田 明弘多原子イオンに起因するスペクトル干渉の除去をめざした、ICP-イオントラップ型質量分析法の基礎的研究
2002
卒論堀込 純イオントラップ質量分析計を用いたスペクトル干渉の低減
2002
修論谷田部 謙二郎低流量アルゴンガスで維持できるプラズマトーチの開発及び誘導結合プラズマ質量分析法における分析性能の評価
2003
修論西村 康宏イオントラップ質量分析計を用いたICP-MSによる同位体比測定
2004
修論堀込 純ICP-イオントラップ質量分析計を用いた生体試料中の鉄及びセレンを測定する際のスペクトル干渉の低減
2004
卒論横山 恵信ICP-イオントラップ質量分析計を用いた生体試料中のセレン及び鉄の定量
2004
卒論伴野 夏史ICP-イオントラップ質量分析計を用いた河川水標準物質の分析
2004
卒論外崎 公徳ICP-四重極質量分析計を用いた河川水標準物質の分析
2005
卒論吉岡 隆作ICP-イオントラップ質量分析計を用いた同位体比測定の際に起こる感度減少の解明
2005
卒論佐藤 孝治ICP-イオントラップ質量分析計内で起るアルカリ土類金属元素の挙動の解明
2005
卒論中島 靖章ICP-AESを用いた非金属元素の定量に関する基礎的検討
2006
修論横山 惠信誘導結合プラズマイオントラップ質量分析計を用いる生体試料中の鉄,銅,亜鉛,セレン,ヒ素の定量及び化学形態別分析
2006
卒論久保田 友子オンライン同位体希釈分析法を用いた試料中セレンの分析に関する基礎的検討
2007
修論吉岡 隆作誘導結合プラズマイオントラップ質量分析法を用いた同位体希釈分析による生体試料中のセレンの定量
2007
卒論西谷 真一誘導結合プラズマ三次元四重極質量分析計(ICP-3DQMS)を用いたセレンイースト中のSeの定量
2008
卒論向井 達也ICP-3DQMSを用いたプレカラム同位体希釈分析法によるセレンイースト標準物質中のセレノメチオニンの定量
2009
卒論青島 輝晃ICP-AESによる海水中の非金属元素の定量
2010
修論佐久間 啓範誘導結合プラズマ質量分析法及び誘導結合プラズマ発光分析法における共存する炭素による増感効果
2010
修論向井 達也ICP-3DQMSを用いた同位体希釈分析法によるセレンイースト標準物質中のセレン全量及びセレノメチオニンの定量
2011
卒論山本 貴雄Species-specificな同位体希釈分析法を用いたICP-3DQMSによるセレンイースト標準物質中のセレノメチオニンの定量
2012
卒論小林 慧人ICP3DQMSによるヒト血漿標準物質 (SRM-1950) 中セレンタンパク質の化学形態別分析
2013
修論山本 貴雄マウス肝臓中細胞内グルタチオンペルオキシダーゼのセレノアミノ酸解析
2014
修論小林 慧人マウス血漿中セレノプロテインPのセレノアミノ酸解析
2014
卒論久野 翔平マウス臓器内のSe, Cu, Zn, Feを含むタンパク質の化学形態別分析
発表年度
論文
氏名
論文テーマ
1994
卒論奥山 益生大気大循環によるオゾン層及びフロンの輸送
1994
卒論寺田 紀彦南極のオゾン層破壊のメカニズムの化学的解明
1995
卒論河村 友保CFCの規制と今後の推移
1995
卒論澤田 圭一人工衛星および地上で測定されるオゾン全量の周期的変動とトレンド
1995
卒論高橋 正宏オゾン層生成理論とオゾン層破壊のメカニズム
1996
卒論入江 仁士南極オゾンホールの生成メカニズムの解明
1996
卒論大森 彩子地球観測衛星ADEOSの可視スペクトル解析−装置安定性のチェック−
1997
卒論日下部 智一ILASの可視スペクトルの解析
1997
卒論城本 幸一オゾン全量の緯度変化による相違
1997
卒論中村 誠オゾン層減少に伴う紫外線増加が海洋プランクトンに与える影響
1998
卒論村岡 孝宣極域におけるオゾン層破壊のメカニズムの解明
1999
卒論今井 一夫北半球におけるオゾン層破壊のメカニズムの解明
1999
卒論武田 美耶北半球の極域におけるオゾン層破壊のメカニズム
2000
卒論井野宮 祐樹極成層圏におけるエアロゾルの研究
2000
卒論村田 知哉極域におけるオゾン層破壊のメカニズムの解明(O3とNO2及びN2Oとの相関)
2001
卒論福田 真人北海道上空のオゾン層におけるオゾンの生成および破壊のメカニズムに関する研究
発表年度
論文
氏名
論文テーマ
1994
卒論城所 敏浩有害紫外線(UV-B)の地上到達量の解明
1995
卒論大迫 信孝地上における紫外線照度の経験的シュミレーション
1995
卒論小口 由美地上からの太陽スペクトルの測定
1995
卒論常田 貴裕東京と筑波における紫外線量の比較
1995
卒論藤原 美貴子紫外線照度の国際的モニタリングネットワーク
1995
卒論山崎 徳寿大気圏外からの太陽スペクトルの照度測定
1996
卒論足立 暁東京と筑波の紫外線量の比較
1996
卒論岩井 秀人紫外線が生体にあたえる影響
1996
卒論吉永 由香
(旧姓 瀬戸口)
紫外線量の緯度変化による相違
1996
卒論田中 高南極における紫外線量の季節変化
1996
卒論松岡 美岐
(旧姓 青儀)
オゾン全量と地上に到達する紫外線量との相関
1997
卒論梶 行人東京と筑波の午前と午後における紫外線量の比較
1997
修論常田 貴裕大気汚染分子の紫外線量に対する影響
1998
卒論芥川 大祐放射伝達モデル(MODTRAN3.5)による大気汚染物質の紫外線量に及ぼす影響の評価
1998
卒論大谷 友広東京と筑波における紫外線量の比較(北海道陸別での紫外線モニタリングにさきがけて)
1998
卒論倉田 知季紫外線の波長別分析と大気成分
1998
卒論佐藤 栄二世界各地で観測されるオゾン全量と地上に到達する紫外線量との相関
1998
修論足立 暁東京と筑波における紫外線量比の波長依存性
1999
卒論永野 淳南北極地域そして中緯度地域におけるオゾン全量と地上に到達する紫外線量との相関
1999
卒論野口 浩二大気汚染と地上に到達する紫外線量の相関
1999
修論梶 行人東京と筑波の午前と午後に観測される紫外線量の比較
2000
卒論上野 佑一オゾン全量と紫外線量の相関
2000
卒論齋藤 晃成層圏オゾンの減少と地上に到達する紫外線量の増加に関する研究
2000
卒論星 一志大気汚染と地上に到達する紫外線量との相関
2000
修論大谷 友広地上に到達する紫外線量に対する大気汚染分子による影響 −東京とつくばにおける紫外線量の比較−
2001
卒論加藤 純一成層圏エアロゾルと地上に到達する紫外線量との相関
2002
修論齋藤 晃地上に到達する紫外線量に対する大気汚染による影響



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