研究テーマ (テーマ別)


発表年度
論文
氏名
論文テーマ
1994
卒論城所 敏浩有害紫外線(UV-B)の地上到達量の解明
1995
卒論大迫 信孝地上における紫外線照度の経験的シュミレーション
1995
卒論小口 由美地上からの太陽スペクトルの測定
1995
卒論常田 貴裕東京と筑波における紫外線量の比較
1995
卒論藤原 美貴子紫外線照度の国際的モニタリングネットワーク
1995
卒論山崎 徳寿大気圏外からの太陽スペクトルの照度測定
1996
卒論足立 暁東京と筑波の紫外線量の比較
1996
卒論岩井 秀人紫外線が生体にあたえる影響
1996
卒論吉永 由香
(旧姓 瀬戸口)
紫外線量の緯度変化による相違
1996
卒論田中 高南極における紫外線量の季節変化
1996
卒論松岡 美岐
(旧姓 青儀)
オゾン全量と地上に到達する紫外線量との相関
1997
卒論梶 行人東京と筑波の午前と午後における紫外線量の比較
1997
修論常田 貴裕大気汚染分子の紫外線量に対する影響
1998
卒論芥川 大祐放射伝達モデル(MODTRAN3.5)による大気汚染物質の紫外線量に及ぼす影響の評価
1998
卒論大谷 友広東京と筑波における紫外線量の比較(北海道陸別での紫外線モニタリングにさきがけて)
1998
卒論倉田 知季紫外線の波長別分析と大気成分
1998
卒論佐藤 栄二世界各地で観測されるオゾン全量と地上に到達する紫外線量との相関
1998
修論足立 暁東京と筑波における紫外線量比の波長依存性
1999
卒論永野 淳南北極地域そして中緯度地域におけるオゾン全量と地上に到達する紫外線量との相関
1999
卒論野口 浩二大気汚染と地上に到達する紫外線量の相関
1999
修論梶 行人東京と筑波の午前と午後に観測される紫外線量の比較
2000
卒論上野 佑一オゾン全量と紫外線量の相関
2000
卒論齋藤 晃成層圏オゾンの減少と地上に到達する紫外線量の増加に関する研究
2000
卒論星 一志大気汚染と地上に到達する紫外線量との相関
2000
修論大谷 友広地上に到達する紫外線量に対する大気汚染分子による影響 −東京とつくばにおける紫外線量の比較−
2001
卒論加藤 純一成層圏エアロゾルと地上に到達する紫外線量との相関
2002
修論齋藤 晃地上に到達する紫外線量に対する大気汚染による影響



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